Anemone

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2009年 02月 11日

ラジオ起こし。

2009年2月11日(水)
FM802 Holiday Special MY GIFT TO YOU


北「こんばんは。ゆずの北川悠仁と」
岩「岩沢厚治です」
北「さぁ、この時間のアンケートテーマは」
岩「はい」
北「大切な人にプレゼント」
岩「ほぉ~」
北「するときに、こう、どんな演出をするか」
岩「おぉぉぉぉぉぉ」
北「サプライズ的なものなのか」
岩「はい」
北「サラッと・・・」
岩「渡すのか、とか・・・」
北「そうですねぇ」
岩「なるほど。こないだ北川さんのね。」
北「はいはい」
岩「あの、お誕生会が・・・」
北「お~お~お~」
岩「先月ですか?」
北「そうですね」
岩「ありましたけれども」
北「えぇ。えぇ。」
岩「お、おめでとうございます」
北「あ~、ありがとうございます。ありがとうございます。」
岩「お幾つになられたんですか?」
北「えっ、ミソニ!32になりまして」
岩「笑」
北「いい歳になりましたねぇ、お互いに」
岩「お互いにいい歳になりましたね」
北「これからもよろしくお願いします」
岩「これ、北川さんにプレゼントを」
北「えぇ。えぇ。」
岩「渡しましたけれど」
北「えぇ、いただきましたね~」
岩「はぁ~い」
北「いや、岩沢さんのプレゼント嬉しいですよ」
岩「あっ、そうですか?!」
北「去年は~」
岩「はい。」
北「え~っと。え~、何だっけアレは?駅で使うやつ」
岩「Suicaですね。まぁ、関西で言うとIcoca」
北「Icocaですね」
岩「Suicaをね」
北「Suicaをいただきまして」
岩「はい」
北「いただいた途端に雪が降ってですね」
岩「はいはい」
北「早速、電車を使う機会があって」
岩「タッチandゴーしましたか?」
北「タッチandゴーさせていただきました」
岩「あ~、ありがとうございます」
北「今年はね~、昔・・・」
岩「はい」
北「よく行ってた」
岩「笑」
北「あの~駄菓子屋あるでしょ?」
岩「そうですね」
北「そこに売ってる、まぁ、カップラーメンですかね」
岩「あ~。」
北「安~いカップラーメンですよ。安いカップラーメン」
岩「あの~、ね。子供たちが・・・」
北「60円!!」
岩「そうそうそうそう。」
北「で。僕その昔は肥満児だったんで~」
岩「笑」
北「よく食べてたんですよ。買い食いですね」
岩「食べましたよね~、えぇ」
北「で、そうするとですね~」
岩「はい」
北「まぁ、岩沢さんがスッとやって来て」
岩「やって来て(笑)」
北「この期に岩沢さんに、ほんとにこんなこと言うの失礼なんですけど」
岩「はい」
北「まっ、ハイエナ・・・」
岩「なっ、そんな(笑)」
北「まぁほんとに僕が、その、ね。食べ終わった汁を」
岩「うん」
北「必ず岩沢さんがもらいに来るっていうのが・・・」
岩「だって汁捨てちゃうんじゃないですか~」
北「(笑)捨てちゃうくらいなら飲もうという」
岩「たしかに」
北「そういうことがありまして」
岩「よくいただいてましたね。」
北「笑」
岩「その節は、ほんとに」
北「それを思い出して」
岩「いやいや」
北「それをいただきましてありがとうございます。」
岩「でね。ちゃんとお手紙を添えて渡しましたけれども」
北「嬉しかったです」
岩「ま~割とね、サラッと渡す方ですかね、僕はね。どっちかって言うと。」
北「そうですね」
岩「えぇ」
北「あの~、誕生日期間になったときに」
岩「うん」
北「誕生日シーズンになったときって」
岩「はいはい」
北「まぁ、なんかこうみんな人が居る時あるじゃないですか?」
岩「うん」
北「そん時に間違えて~」
岩「はい」
北「こう、電気を・・・誰か肘とかで」
岩「あ~、はいはい」
北「なったときに、ちょっとドキッとした時ありません?」
岩「ハハハ」
北「今、誕生日なのかな?・・・みたいな」
岩「それはね~。それはさすがに(笑)」
北「それなかったですか?(笑)」
岩「自意識ですけど(笑)」
北「僕ちょっと家であってですね」
岩「アハハハハ。そうっすか(笑)」
北「家で」
岩「ハッピーバースデー」
北「母が・・・こう、ちょっと肘が当たっちゃいまして」
岩「あぁ~」
北「えっ、なんだ?お母さん。なんかケーキでも買って来てんのかな?って思ったら」
岩「笑」
北「ごめん。ごめんね、悠ちゃん。」
岩「アハハハハ」
北「そんなことがあったりして」
岩「消灯―――!!」
北「消灯。なるほどね」
北「でも、サプライズなリアクションがまぁ大きいのは、もう北川さんじゃないっすかね?」
北「・・・・・リアクション大きい?(苦笑)」
岩「なんか、こう。サプライズで、した時とか」
北「あぁ。」
岩「あっ!!ありがとうございます!!みたいな」
北「逆に。逆にね、サプライズを・・・あの~、するのは好きです」
岩「あっ!!そうですね」
北「っていうのは、だからね」
岩「うん」
北「あの~、よく仕掛ける側なんですけど」
岩「なるほど」
北「得てして、仕掛ける側というのは」
岩「はいはいはい」
北「仕掛けられたときの、この、脇の甘さ」
岩「はいはいはいはい」
北「これがねぇ~~」
岩「あの、僕の記憶のね」
北「えぇ」
岩「あの~新しいとこで言いますと」
北「はいはいはい」
岩「非常に、こう、なんて言うんですか・・・強引に」
北「えぇ」
岩「あの~うちのね、ツアースタッフの」
北「えぇえぇ」
岩「結婚式を挙げさせたっていう」
北「やりましたねぇ~」
岩「あ~れは凄かったですよね(笑)」
北「やりましたねぇ~」
岩「目隠しして」
北「鶴岡さんを目隠しして」
岩「電波少年みたいな感じでね(笑)」
北「ホテルに連れてくと、そこに」
岩「うん」
北「え~、ウェディングドレスと」
岩「貸衣装が」
北「貸衣装があって。それで、そのまま連れて来られると結婚式になってるっていう」
岩「そうなんですよね~」
北「で、バンドをね」
岩「はい」
北「みんなで演奏して」
岩「あれは、すごいサプライズでしたね~」
北「やりましたね~」
岩「は~い」
北「ゆずも一緒に演奏しましたね」
岩「そうっすねぇ(笑)アハハ。」
北「まぁ、そんなね」
岩「はい」
北「サプライズがあったり」
岩「はい」
北「なかったり・・・なかったりってことはないね(笑)」
岩「はい」
北「そんな日々でございますが」
岩「はいはいはい」
北「え~、それでは」
岩「はい」
北「最後に僕たちゆずから」
岩「はい」
北「リスナーのみなさんに音楽のプレゼントをしたいなと」
岩「はい」
北「思います」
岩「はい」
北「JOHN LENNON の(JUST LIKE)STARTING OVER 」

北「お相手は、ゆずの北川悠仁と」
岩「岩沢厚治でした」
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# by 008-N | 2009-02-11 23:24 | ゆず